今日は通院の日で、ソワソワして全然眠れなかった。
結局寝れたのは何時だろうか、覚えてない。
目が覚めても、体も頭も重くて意識が上がらず、布団の中でじっとして寝て起きての繰り返し。
そんな中で見た今年初めての夢は、久々に悪夢だった。
舞台は学校のような場所だけど、感覚は仕事場。
社長のような存在がいて、プレゼン資料を確認される緊張感の中、私は紙を折ってしまったり、作業が間に合わなかったりして焦る。
まとめ役の上司はイヤイヤな感じで、放課後の作業も結局自分一人でやろうとして背が届かず苦戦していた。
味方の女の子たちが気遣ってくれる描写もあったけれど、助けてもらったかどうかは曖昧。
夢を振り返ると、緊張や責任感、疲労感の象徴のように感じるけれど、
同時に「自分でやろうとする力」と「助けを受けられる可能性」が見えている。
初夢は重い始まりだったけれど、今年も一人で抱え込まず、少しずつ進める年にしていきたいと思った。